沿革

明治32年4月

大正3年6月

大正8年1月

昭和2年3月

昭和17年4月

昭和58年10月

平成元年4月

平成2年3月

平成16年3月

旭川駅立売の前身が、認可を得て弁当の販売を開始。

認可を得て菓子・果物・新聞・煙草の販売を開始。

認可を得て駅待合室において売店を開業。

鉄道弘済会に売店の営業権を譲渡。

構内営業者一本化を実現、個人営業を法人組織として旭川駅立売有限会社を設立。

有限会社を株式会社に組織変更し旭川駅立売株式会社を設立。

釧路の株式会社釧祥館より営業権を譲り受ける。

営業拠点を旭川市宮下通7丁目左8号から現住所の旭川市2条通22丁目1番地の64に移転。

"稚内の合資会社サンエイ商事より営業権を譲り受ける。
稚内駅立売商会を設立し事業を継承する。"

平成28年6月

"旭川駅立売株式会社を社名変更し、旭川駅立売商会株式会社に。
有限会社を株式会社に組織変更し稚内駅立売株式会社を設立。